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屋根と外壁を同時にリフォームするとメリットがあるって本当?

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屋根と外壁を同時リフォーム

 

 

屋根のリフォームと外壁のリフォーム、同時に工事をすると色々とメリットがある
って話を聞いたことがありますか?

 

屋根だけ、外壁だけ、と別々に工事をするより同時に工事をした方がリフォーム費用が
安くなったり、かかる手間が減ったりします。
では、どのようなメリットがあるのでしょうか。

 

 

屋根と外壁を同時にリフォームするとメリットは何?

 

 

リフォーム,価格,予算,適正 工事の依頼先にリフォーム会社を選べば手間が少ない。

 

自分で屋根に特化した工務店、外壁に特化した工務店を探すのは時間と手間が
かかります。自分で探した工務店がそれらに本当に特化しているか不安も拭い去れ
ないでしょう。

 

しかしリフォーム会社に依頼をすると、リフォーム会社が自社と契約している工務店や
職人さんの中から屋根に特化した工務店、外壁に特化した工務店を選択して依頼
をしてくれますし、工事の工程もリフォーム会社が調整をしてくれるので、手間が
かかりません。
複数の工務店や職人さんと懇意にしているリフォーム会社にお願いするのが、
リフォームを依頼する身としては安心で手間が少ないでしょう。

 

 

リフォーム,価格,予算,適正 リフォーム会社との打合せだけで済む

 

リフォーム会社に工事の依頼をすると、打合せ、実際の現場を確認しリフォームに
向けての調査をしますが、別々に工事を依頼してしまうとその都度打合せをし、
立ち会わなければなりません。
しかし外壁と屋根を同時にリフォームをするのなら、当然立ち合いは一度で済みます。

 

別々に工事を依頼したら、当然その都度打合せや立ち合いが必要になります。

 

屋根と外壁を同時期にリフォームする時に、何か連絡したい事があったなら、
リフォーム会社に工事を依頼している方が、工事をトータルで管理してくれて
いる
ので話しが早いですし、簡単に済む場合が多いでしょう。

 

 

リフォーム,価格,予算,適正 足場代を節約できる

 

屋根や外壁の工事をする際には足場を組む必要があります。
ちなみに足場とは、建築工事において高い所で作業を行う人の足がかりのために、
建物等のまわりにパイプ等で仮に組み立てた構造物の事をいいます。

 

屋根と外装の工事を時期をずらして行う場合には、どちらかの工事が完了したら
足場は外してしまいますので、また次の工事をする際にまた改めて足場を組みな
おします。足場代はリフォーム工事代に含まれていますので、別々に工事を行うと
二重に出費してしまう事になります。

 

施工を一緒に行う事で、この足場代を1回分節約する事ができます。

 

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リフォーム,価格,予算,適正 近隣への迷惑(負担)も減少できます

 

屋根や外装のリフォームをする際には、自宅の周りに足場を組みます。
足場を組んで、工事内容によっては古い材料を剥がしたり、新たに張り替えたり、
塗装を施したり等、近隣にほこりや塗装の臭い、振動や騒音と、工事期間中に近隣に
迷惑がかかってしまう
事が度々あります。

 

工事を別々に分けて行うと工期も2倍以上になってしまう事もあり、迷惑をかける期間も長くなってしまいます。

 

工事が始まる前には近隣に工事の挨拶に伺いますが、それも一度で済みますし、
工事期間もまとまっていれば近隣の人達にとっても助かると思います。

 

 

メリットだけじゃない、デメリットにしない為に押さえておくべきポイント

 

 

金額を安く抑えたり、色々な手間がかかるのを少なくしたりとメリットがある
屋根と外壁の同時リフォームですが、押さえておきたいポイントがあります。
この部分を気を付けないと、逆に散財しちゃうかも?

 

 

リフォーム,価格,予算,適正 屋根と外壁のリフォーム時期は適切か

 

屋根と外壁はどちらも外から住居を守っているのですが、そもそも屋根材と
外壁材に違いがあり、耐用年数ももちろん違っていたりするので、
劣化する時期にズレがあります。

 

劣化にズレがあるのにもかかわらず、同時期にリフォームした方が
お得だと思うのは早急だとおもいませんか。

 

一般的に屋根より外壁の方が劣化するのが早いようです。

 

 

それなのに、外壁のリフォームに併せて屋根のリフォームを同時にと
考えてしまうと、まだまだ屋根は使用に耐える状況なのにリフォームを
してしまうことになってしまいます。
本当ならまだ数年はそのままでよかったのに・・・と不要な工事である場合が。

 

「足場代が抑えられるので同時に工事を行いましょう。」
という説明を受ける事があるかもしれませんが、即答はしない事です。
屋根の状態、外壁の状態を確認してもらい、きちっと現状の説明を受け、
必要であれば同時にリフォーム工事を行いましょう。

 

実際はまだまだ屋根のメンテナンスは不要という場合もありますので、
依頼主であるご自身がしっかりと内容を吟味する事が大事です。

 

 

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